沿革

1957年 武田薬品工業(株)、(株)日本触媒、大阪経済大学他8社の発起により、宮里正光が大阪府吹田市に清掃及び消毒衛生業務を担う大阪予防衛生協会を創設
1965年 資本金50万円にて、株式会社大阪予防衛生協会を設立
清掃業務に加え、害虫防除・殺菌消毒業務を開始
建築物清掃業ならびに、建築物ねずみ昆虫等防除作業を登録
1966年 株式会社日本保健衛生協会に社名を変更
1975年 食品衛生検査を開始
1977年 作業環境測定機関1号登録を取得
鉱物性粉塵の作業環境測定を開始
1980年 アスベストの分析・測定業務を開始
1987年 作業環境測定機関5号登録を取得
ガスクロマトグラフを導入し、有機溶剤の測定を開始
1992年 X線回折ミニフレックスを導入
1996年 資本金を1,000万円に増資
1997年 宮里唯子が代表取締役社長に就任
院内清掃業務を開始
2002年 ISO14001認証を取得
NATIONAL PEST MANAGEMENT ASSOCIATION (NPMA)に加入
2004年 鳥害対策施工を開始
一般社団法人日本医療福祉設備協会主催のHOSPEX JAPANに出展
2005年 東京都中央区に東京営業所を開設
X線回折マルチフレックスを導入
公益社団法人日本作業環境測定協会に入会
2006年 院内滅菌代行業務を開始
2008年 医療関連サービスマーク(院内清掃業務)を取得
2009年 クリーンルーム内における特別清掃・害虫モニタリング業務を開始
2011年 作業環境測定機関3号登録を取得
ガスクロマトグラフ質量分析計を導入し、特定化学物質の測定を開始
医療関連サービスマーク(院内滅菌・消毒業務)を取得
2012年 作業環境測定機関4号登録を取得
原子吸光光度計を導入し、金属分析を開始
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会(JILS)主催の国際物流展に出展
2013年 東京営業所を閉設し、東京都北区に東京支社を開設
タイ王国バンコク都に進出日系企業の要求に応え合弁会社Japan Environment Technology (Thailand) Co., Ltd.を設立

ページの先頭へ戻る